■参考したいことリスト
筆
水彩画用紙
技法
作品集ブログ
いろんな色の入っている絵
■筆
<手入れについて>
1.水で筆に絵の具が残らないように洗う。特に根元部分を、やさしく(カチカチ防止、抜け毛防止)
2.洗い終わったら、タオルなどで水分をふき取る
3.完全に乾ききるまで、つるして、水分蒸発させる。
4.筆入れに戻す。
etc
・リンスなどを使いほぐしてあげると良いよ。
参考)
・猫の絵を描く.com 水彩画筆などの筆の手入れの方法
・Q.筆の手入れの仕方を教えてください -水彩画Q&A
・筆の特質とお手入れ方法//楽屋//
■水彩画用紙
学校の売店では、
ワーグマン水彩紙をに絵を描き
コットマン紙で試し描きように、売っていました。
水彩紙には、いくつか種類があるのかなぁ、と思い
少し調べてみました。
・水彩の紙
紙の種類に対応した使用例もいくつか載っており、参考にさせていただきました。
にじみは、滑らかな紙で起きやすい と知りました。
■技法
透明水彩-基本的な塗り方
★おすすめ
各々の技法による表現の違いが、
絵と共にわかりやすく説明してあります。
色の塗り方
筆で色を塗るときは、色を置くようにやさしく扱う、
など 水彩画のときに気をつけたいことが説明してあります。
Art Galley
水の量による違いが絵つきでわかります。
水彩画テラスのブログ:水彩技法・描き方水彩って、良いなー というのを感じさせてくれます。
■ブログでいろんな具体例
水彩画 - 美術ブログ村
・Junの野鳥アルバム:水彩画
雰囲気などを、滲みなどを使い表現しているところが参考になります。
カクロクさんの水彩画
タッチの流れに魅かれました。
ちょっとシニアチック (Watercolor by Osamu)
全体的な淡さと濃さの使い分けに魅かれました。
rascalwash
部分部分で淡さと濃さがあり、色味が豊かと感じました。
水々彩々、流れのままに。
絵に大きく明度差を感じさせるとよいと気づかせていただきました。
■お気に入り
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